【編集長のつぶやき vol.480】 自動車は10兆円単位、家電は1兆円単位、その他製造業は千億円単位。この「売上ボリューム感」が意味するものとは?
2017.06.28 Wednesday 00:00

2017.06.28

前回は、日本の家電メーカー凋落の原因や対処法、さらには製造業全般のことを語るうえで、「市場全体の規模」や個々のメーカーの「売り上げ規模」といった「ボリューム感」を無視するワケにはいかない、というお話をしました。

 

例えば、ざっくりとした連結ベースでの年間売上は、渦中?の東芝は5兆円、パナソニックは7兆円、日立は10兆円、ソニーは8兆円。

もちろん、4社の売上は家電によるものだけではありませんが、少なくとも日本国内には、家電で「兆単位」の売上を有する巨大企業が複数、現存しています。

 

ちなみに、これが自動車になると、トヨタが28兆円、本田が14兆円、日産が12兆円。

同じ巨大企業でも、ヒトケタ違います。

 

日本では、家電メーカーが「総崩れ」に近い状態で凋落していますが、「今のところ」それよりもひとまわり売上規模の大きな自動車業界が堅調なおかげで、どうにか救われているといったところでしょう。

 

では、それ以外の「日本勢が強い」とされている製造業の世界はどうでしょうか。

 

現況、モノづくりニッポン「最後の牙城」と言われているカメラ専業系では、ニコンとオリンパスが7,000億円台。

カメラと言えば3兆円台のキャノンもありますが、こちらは複合機などの比率も高く、カメラ専業系ではありません。

 

また、一時はクオーツ時計で世界を「制覇」し、その後、スイス勢の巻き返しや新興工業国の追い上げで苦境に陥ったはずの時計はどうかと言うと、セイコー、シチズン、カシオとも3,000億円前後です。

 

楽器(電子楽器を含む)では、世界最大のヤマハが4,000億円台、ローランドが800億円台。

ロボットを含む産業用機械では、ファナックが6,000億円台、安川電機が3,000億円台です。

 

ここまでの数字は、各社の利益率だとか、国内・海外の比率だとか、細かい内情は一切無視した、売上規模でのボリューム感をざっくりと見たものなので、あくまでもひとつの目安に過ぎません。

 

しかし、単純計算すると、東芝1社の「消滅」をカバーするには、カメラ、時計、楽器、産業用機械など、今のところ日本勢が強いとされている業種のトップ数社づつを全部足しても足りないのです。

 

しかも、カメラや時計、楽器などは、それ単体では今後の成長性は期待できないでしょう。

また、ロボットを含む産業用機械などについては、今後もまだ成長の余地はあるかも知れませんが、「産業用」だけでは当然、限界があります。

 

人口800万人に満たないスイスであれば、精密機器や高級時計など、特定の「強い分野」の産業に絞り込んだとしても、国全体を潤すことは可能かもしれませんが、少子高齢化で減少傾向にあるとは言え、1億2,000万人規模の人口を抱える日本では、そうはいきません。

 

今後は、高級路線だとか、高付加価値路線だとか、オーダーメードに近い産業界向けの製造業だとか、日本勢が強い分野に特化すべし、という意見は分からないではないし、そうした分野はどんどん伸ばすべきでしょう。

 

しかしそれだけで日本全体を潤すには、どう考えても「ボリューム的」に足りないのです。

逆を言えば、日本には、スイスには無い「大きな国内市場」があることを忘れてはいけません。

 

PCやスマホでは市場を侵食されてしまいましたが、家電業界には今一度、「1億人のガラパゴス市場」で本当に必要とされている製品を再構築し、しっかりと「屋台骨」にしてもらいたい、と思ったりしました。

 

このお話は、ツッコミどころが多いかと思いますので、今しばらく続けたいと思います。

 

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【編集長のつぶやき vol.479】 凋落が止まらない日本の家電メーカー。問題の本質は「国際競争力の低下」よりも「国内市場での対応力の低下」?
2017.06.26 Monday 00:00

2017.06.26

全く個人的な話ですが、先日、東芝の家電製品を購入する機会がありました。

現在話題沸騰中の、あの東芝です(笑)。

 

さて、東芝に限らず、近年はニッポンの家電メーカーの「凋落」が止まりません。

その論調の多くは、「国際競争力の低下」に終始しています。

 

しかし、今回久々に家電製品を購入してみて、どうも論点がズレているような気がしました。

国際競争力以前に、そもそも日本の家電メーカーは、日本人が欲するモノを造っていないのではないかと。。。

 

かつては「耐久消費財」だった家電製品も、「使い捨て化」が進み、今や殆ど消耗品。

この先、少子高齢化がますます進むというのに、まちの電気屋さんでは簡単な修理すらまままらない、ワンプレートで総とっかえ(=使い捨て+買い替え)という商品ばかりになってしまいました。

使い勝手についても、痒いところに全然手が届きません。

 

近年は、日本の家電メーカーの「自己満足の無駄な高機能」を批判する論調も国内外で沸き起こりましたが、そもそも日本の家電メーカーが日本人の方を向いていない実態は、現在でもあまり改善されたようには思えないのです。

 

とは言え、日本国内の量販店や電気店の店頭に並んでいる家電製品の多くは、まだまだ日本の家電メーカーによるもの。

PCやスマホのように、外国メーカーが幅を利かせているワケではありません。

 

少子高齢化や人口の減少、格差の拡大など、市場環境は厳しさを増しているとは言っても、日本国内には1億人超の「優良顧客」が居るワケですから、世界市場以前にまずは足元から固めてもらいたい、と思ったのは自分だけでしょうか。

 

さて、こうした中、今年4月、プラスチック製品の製造・販売を手掛けるアイリスオーヤマが、白物家電に本格参入すると発表しました。

 

アイリスオーヤマと言えば、ホームセンターではお馴染みの家庭用品のメーカーベンダーです。

当然、この会社に期待されるのは、「家庭用品で培った目線」でどれだけ日本の消費者に接近できるかでしょう。

売上目標は当面、年間で数百億円規模。

国内の白物家電の市場規模は「兆単位」ですから、数百億円規模でも数パーセントに過ぎません。

 

ただ、これが近い将来、「数千億円規模」にまで拡大すれば、日本の家電業界の様相は大きく変わるはず。。。

 

実は、この「市場全体の規模」や個々のメーカーの「売り上げ規模」を抜きにして、日本の家電メーカー凋落の原因や対処法、さらには製造業全般のことは語れません。

しかし、どうも昨今の論調をみると、この「ボリューム感」に関する考察が抜け落ちているような気がします。

 

次回はその「ボリューム感」についてお話したいと思います。

 

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【編集長のつぶやき vol.478】 自国の市場規模が500万人のノルウェーと、1億2,000万人の日本。音楽産業にとってはどっちが有利?
2017.06.21 Wednesday 00:00

2017.06.21

前回は、まちおこしとはあまり関係のない、a〜ha のお話をしました。

 

今回は、話の成り行き上?彼らの出身地であるノルウェーつながりで、多少まちおこしに関係のありそうなお話です。

 

ノルウェーと言えば、ご承知のとおり、他の北欧諸国同様、税率が高い分だけ手厚い福祉が受けられる国。

物価も高いらしいのですが、そもそも所得水準が高いので、国民の満足度も高い、とされています。

 

このノルウェーという国、国土は日本とほぼ同じくらいなのに、人口はわずか500万人。

しかも、国土のほぼ南端にある首都・オスロ周辺に、かなりの人口が集中しています。

 

言語については、ノルウェー語のほか、英語も普通に話されているらしく、ノルウェー出身のa〜ha が英語で「世界進出」するのは、言わば自然の流れ?なのかも知れません。

 

なんたって、すぐ近くのイギリスは人口約6,000万人(ノルウェーの約10倍以上)、その先のアメリカは人口約3億人(ノルウェーの約50倍以上)という、巨大マーケットですから。。。

 

一方、日本は人口1億人超。

ノルウェーの約20倍ものマーケットを有しており、英語が殆ど通じない国?であるにもかかわらず、日本語の唄だけでなく、英語による「洋楽」も普通にヒットしたりしています。

 

しかしご承知のとおり、当たり前と言えば当たり前ですが、自国の大きなマーケットに支えられている日本のアーティストが「世界進出」するとなると、これは相当にハードルが高い。。。

 

英語という壁がある限り、少なくともロックやポップスに限れば、人口500万人のノルウェーよりも、人口1億人超の日本の方が、今後とも大きなハンデを負い続けることになるでしょう。

 

一方、アーティストではなく、楽器の世界はどうでしょうか。

 

前回紹介したa〜ha のPVに登場するキーボードは、1988年がYAMAHA、2015年がRolandでした。

ご承知のとおり、YAMAHAは日本が誇る世界最大の楽器メーカーですし、Rolandは近年、経営陣の内紛?により外資が入り込んだとは言え、今のところ、浜松に本社を構える日本の大手電子楽器メーカーです。

 

日本のロックやポップスのアーティストが世界を席巻しているライブ動画には、残念ながらあまりお目にかかれませんが、a〜ha に限らず、海外の名だたるアーティストのライブ動画には、日本の電子楽器が必ずと言ってよいほど登場していますよね。

 

家電などの世界では日本メーカーの「凋落」が叫ばれて久しい一方、電子楽器については、少なくとも30年以上、日本メーカーが「王座」に君臨し続けています。

 

もちろん、今のところ「王座」にある日本の電子楽器メーカーも、様々な技術的・環境的な変化で覇権を奪われる危険はありますし、現にRolandには厳しい時期もありました。

 

とは言え、アーティストの「輸出」が難しいのなら、楽器の「輸出」に注力した方がよさそうです(笑)。

 

さて、YAMAHAやRolandは、なぜ世界的な楽器メーカーになれたのでしょうか?

それは、技術力・商品力があったから。。。には違いないのですが、それに加え、自国の「マーケットの大きさ」も、間違いなく後押しになったことでしょう。

 

それは単に人口規模そのものが大きかった、というだけでなく、「音楽を消費できる豊かな中間層」が厚かった、ということにほかなりません。

 

実は、片田舎のまちにまで音楽教室やギター教室があり、多くの中学校に吹奏楽部があり、一般家庭の子供が普通にバンドを結成できる国、というのは、世界的に見ると、かなり「稀」らしいのです。

 

この点では、自国の市場規模が大きい日本は、ノルウェーよりも圧倒的に優位と言えるでしょう。

まあ、通信機器などの世界では、フィンランドのノキアのように、自国の市場規模とは無関係に世界を席巻したメーカーも無いワケではありませんが。。。

 

となると、やはり危惧されるのは、「自国の市場規模の縮小」という現実です。

日本がダメなら、まだまだ開拓の余地がある海外に出ちゃえ!という考え方を否定はしませんが、ガラパゴスと揶揄されつつも、日本という市場環境で育ったからこそ強かった、という側面だって小さくないはず。。。

 

とくに深刻なのは、少子高齢化という「直接的な人口減少」よりも、格差の拡大による「豊かな中間層の消滅」の方ではないでしょうか?

 

非常に単純な計算ですが、日本の人口規模が現在の1億2,000万人から8,000万人へと3分の2に減少するのなら、1人当たりの所得を1.5倍にすれば、経済規模のボリューム自体は現状維持となります(まあ、現実にはそんな単純ではないでしょうけど)。

 

しかし、人口が減少する中にあっても、1人あたりの「可処分所得」が増えれば「音楽を消費できる豊かな中間層」が減少するとは限りません。

音楽の消費者は「子ども」とは限りませんから。。。

 

なんだか、a〜ha やノルウェーのお話からは随分と脱線していまいましたが、このお話の続きは、いずれ折を見て続けてみたいと思います。

 

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【編集長のつぶやき vol.477】 a〜ha の you are the one。嗚呼、1980年代は遠くなりにけり。。。
2017.06.19 Monday 00:00

2017.06.19

今回は久々に、まちおこしとはあまり関係の無い、洋楽のお話です。

先日、またまた、You Tube で1980年代に「邂逅」してしまいました(ここ1〜2年は少々中毒気味?)。。。

 

それは、あの当時、日本でも大ヒットしたグループなので、ある世代の人からすれば、ほぼ全会一致?で「懐かしい〜」という声が聞こえてきそうな、a〜haです。

 

a〜haと言えば、何と言っても、take on me でしょう。

しかし、個人的に一番印象に残っているのは、日本では男性化粧品のCMソングにもなった you are the one です。

リリースは1988年ですから、1980年代と言っても、ほぼ終盤ですよね。

この頃の日本は、オイルショックを乗り越えて「踊り場のような幸福感」に満ちていた1980年代前半とは異なり、悪しきバブル時代へ突入。。。

 

 

でもなぜか、a〜haのモートン・ハルケットの透き通るような高音のヴォーカルは、「踊り場のような幸福感」に満ちていた1980年代前半のイメージにオーバーラップしてしまいます。

 

あの、透き通るような高音のヴォーカル。。。

あまりにもありふれた表現なので、使いたくなかったのですが、そうとしか言いようがない?あの美声は、30年近く経った今でも健在でした。

 

You Tube には、1988年当時の映像だけでなく、つい1〜2年前のライヴ画像も溢れています。

あの年齢にして、あの声を維持し続けていることは驚きなのですが、さて、モートンの容貌はと言うと。。。

 

 

まあ、1988年に制作されたyou are the one のPVの時代でさえ、なんだか頼りない感じの、愛嬌のある顔(失礼!)という印象が強かっただけに、眼鏡をかけた現在のモートンの姿は、今や、知り合いの不動産屋のおっさんにそっくりです。

 

ただ、年のため言っておきますが、モートンがキリッと締まった「絵に描いたモデルのような西洋人」ではないところにこそ、大きな魅力があった、とも言えるでしょう。

 

むしろ日本では、あの「美声」と、親しみやすい容貌という「ギャップ」がウケたのかも知れません(笑)。

 

さて、そうは言っても、a〜haは3人とも誰がどう見ても「西洋人」です。

しかしご承知のとおり、彼らはイギリス人でもアメリカ人でもありません。

英語はほぼ母語?に近いとは思いますが、3人ともノルウェー人です。

 

次回は、話の成り行き上、このノルウェーつながり?で、まちおこしに関するお話をしたいと思います。

 

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【編集長のつぶやき vol.476】 ひたすら朝食バイキングを目指す?未明からピクニック?「早朝観光コンテンツ」にはまだまだ開拓の余地あり?
2017.06.14 Wednesday 00:00

2017.06.14

前回は、夜行高速バスで朝まだ暗いうちに「途方に暮れる場所」で降ろされた人には、未明から夜明けにかけて、凛とした空気の中、郊外からまちなかへ向け、ちょっとだけ変わった非日常のウォーキングが楽しめるという「特権」がある、というお話をしました。

 

さて、問題は、このルート上に24時間営業のコンビニやファミレス、ファストフード店などの「オアシス」が無い場合です。

 

非常に逆説的ですが、こうした場合は、1時間や2時間、ただひたすら休まずに歩いて、たどり着いたまちなかに、ビジターも利用できる「ホテルのバイキング朝食」があるとすれば、それを大いに利用するのが得策でしょう。

なんたって、この時点で相当にお腹が空いているはずですから。。。

 

しかし悲劇的にも、たどり着いたまちなかに、ビジターも利用できる「ホテルのバイキング朝食」が存在しない場合はどうすればよいでしょうか?

 

こうなると、朝食は夜行バスに乗車する前日に用意しておくしかありません。

 

しかししかし、よくよく考えたら、それはもうピクニックの始まりです(笑)。

パンでもおにぎりでも良いでしょう。

手作りならよりピクニックらしくなりますが、こだわりが無ければ、別に「既製品」でもかまいません。

 

ルート上に「オアシス」が無かったとしても、そこに都市公園や河川敷があれば、そこはもう、立派なピクニック会場です。

もちろん、予め「会場」の存在を下調べしておく必要はありますが。。。

 

できればレジャーシートはあった方が良いでしょう。

「会場」に東屋があればベストです。

 

場所によっては、公園よりも河川敷の方が環境的には恵まれているかも知れません。

 

さて、「オアシス」の有無にかかわらず、こうした「特権」を味わううえで問題となるのは「天気」です。

晴天や曇天ならば良いのですが、雨が降る中、未明の早朝からまちなかまで延々と歩き続けるのは、さすがにちょっとキツそうですね。

 

ただそれとて、登山やトレッキングの一種?だと思えば、装備次第では楽しめるはず。

増して、ルート上に「オアシス」があれば、「雨宿り」という、晴天や曇天では味わえない?楽しみが増えます。

 

ここまでのお話でお気付きの方も多いかと思いますが、実は、こうした「特権」の楽しみ方の提案は、個人的に「徒歩で縦断した際の経験」に由来しています。

 

今回は、夜行高速バスで朝まだ暗いうちに「途方に暮れる場所」で降ろされた場合のお話でしたが、こうした「早朝観光コンテンツ」は、何もバス旅行に限ったことではありません。

 

この領域では、まだまだ開拓すべき「フロンティア」がありそうです。

 

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